Taichi Nomura
16
16
- コメント
- 0
- Good
- 6
切れ味のよい包丁
コメントを開く
安い包丁は大体のものが柔らかく研ぎやすいのですが、すぐに切れ味が落ちてしまいます。
ただ、高い包丁が使いやすいかといえばそうではなく、高い包丁が採用している高価な鋼材(青紙SP、ZDP-189)は総じて硬度が高いのできちんと研ぐのが大変です。
包丁を選ぶ際は
1.鋼材(VG10やAUS8、VG1、モリブデンバナジウム鋼など)
2.持ちやすさ
3.価格
の順番で選ぶのがお勧めです。
